● 親友の姉のヌードを見てしまって、
それにしても親友の美人で評判の姉は、 顔だけじゃなく体も美人だったので驚いたし、美しいオッパイとキリっと引き締まった尻、其れにお腹のおヘソ下に黒く生えそろった陰毛は見事だった。 臍の下に大きな逆三角形チョロチョロと生えていて、其処には赤味を帯びた女性の秘部、陰部(当時は方言だろうかオマンチョともいっていた)が、美人の姉さんとは思えないほどの淫猥な感じで、今度は逆に見てはいけないものを見たような気がしたのである。
つまり、女性の後姿は神秘的な美しさやセクシーさを感じたが、前の部分の各所を見るに及んで、何やらエロというのか卑猥さ、猥雑さを見た感じなのである。 しかし、この時に及んで私の男としての性的な興奮を強烈に感じたのである。
裸の私は下の部分がムズムズ、ムクムクしてきて性的な興奮を覚え、遂にピ-ンと跳ね上がったしまったのである。 そして思わずながらも右手が下の一物に向かって、激しくモミモミ始めてしまったのである。 つまりオナニーと言うか、男の場合はマスターベーションとも言うらしいが。
そして忽ちにして白い男の精液を勢いよく吐き出してしまったのである。 浴室というのはこのあたりの処理には便利で、忽ちにしてお湯で流してしまったのであるが、放出しとたんに性欲は一旦はなくなり、それに応じて冷静になって再び湯船に浸かったのである。
しかし、瞼には今の模様が脳裏に焼き付いていて離れることができず、彼女の裸の容姿を思い浮かべると、再び、下の一物がムクムクとふくれあがり、湯船の中でシコシコと二度目のオナニーを始めてしまい、あっさりと興奮状態になり、放出してしまったのである。 男は一度放出すると二度めには時間がかかるとも言われているが、中学生のころの血気精力盛んな時期ではそうでもないらしい。
そんな強烈な余韻が残っている中で、お隣の女性の方、友達のお姉さんは、隣の一人の男の興奮などはツユ知らず、間もなく上がっていったようである。 其のうちにハッと気がつくと、家主の女将が、「まだ入ってんのかい、そろそろ時間ですよ」、「はーーーい」
ところで、こんな個人的な男の性を述べるのは、はしたないかもしれないが、以降、我が青春の1ページとして記述したいのです。
次回、我が青春のセクシャルな思い出、
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